今人気の美容商品の紹介cosmos project cute メイクアーティストもおすすめします♪ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
あらゆる手荒れでお悩みの方へ
皮膚の表面の角質層は、保護効果を持っていますが、 このような方におススメです
≪介護用品として≫ ●おむつかぶれの予防に おむつかぶれは、湿ったおしめを付けっぱなしにしていたり、激しい下痢が続いた場合などに出来やすい物です。 おしめの当たっている部分を中心にかぶれます。 おむつかぶれは、細菌によるもの、強い酸の刺激によるものなどが有ります。 『ナノテクティ』は細菌の角質層への侵入を防ぎ、アンモニアや酸などの物質も遮断して皮膚を優しく守ります。 おむつをつける前の清潔な状態の時に『ナノテクティ』を塗ってかぶれを予防してください。 後始末も容易になり臭いも落としやすくなります。 介護用品の一つとして、また赤ちゃんのおむつかぶれ予防にお勧めします。 『ナノテクティ』は皮膚と身体に対して安全無害の化粧品ですが、赤ちゃんにご使用の 場合は、ご安心してご使用いただくため、皮膚パッチテストをお勧めします。 ●ラテックス・ビニールグローブの代わりに 介護をするに当たり、患者さんの身体に触れるのに手袋をしたりする事は患者さんに精神的な差別感を与える場合もあるかと思います。 しかしながら、『ナノテクティ』をご使用いただくことで、消毒液からの手荒れを防ぐばかりではなく、臭いや汚れ、細菌などの皮膚内浸透を防ぎ、石鹸で洗うと皮膚上に残らず全て落ちてしまいます。 ≪塗装業の方へ≫ ●ペンキ落としで手肌が荒れませんか? 手膚に付着してしまったペンキを落とすのに、シンナーなどの溶剤を使いますが、そのために皮膚の水分と脂肪分が奪われてカサカサしてしまい、続けているとひどい手荒れとなってしまいます。 『ナノテクティ』は溶剤に対する遮断効果が高く、皮膚保護安全環境を作りますので、大切な手皮をお守りください。 ●手皮に付いたペンキ落としが楽になります ペンキが付着しますと皮膚に染み込もうとしますが、『ナノテクティ』を擦り込んでおけば保護層を作り、皮膚内への浸透を防ぎます。 そのため付着して乾燥したペンキは皮膚の表面にはりついた状態で存在しているだけ なので、シンナーなどの溶剤で従来よりも簡単に落とす事ができます。 その上、手荒れの原因となる溶剤からの刺激を遮断する効果があります。 ●ペンキ成分中の有毒物質を遮断する効果があります エポキシ系塗料製造の原料を作るのにフェノールが使われ、ウレタン系には2価クロロアリニンが含まれています。これらは発ガン性物質として確認されています。 その他いろいろな危険成分使用されているようですから、ペンキの皮膚内浸透は絶対に避けなければなりません。 ≪オイル汚れ≫ ●各種オイルからの汚れ、手荒れ、臭いの悩みから解放されます 自動車の修理や各種工作機械を取り扱う方々の多くは、指先やツメの間などに黒い汚れが沈着してしまい、何回手洗いしても洗い落とす事ができず悩んでいるのが現状です。 この原因は汚れたオイルに含まれるカーボンの微粒子が手膚の角質層に侵入してしまう事にあります。 『ナノテクティ』を手膚に塗りこみますと角質層に侵入し多重の保護層を形成しますので、カーボン粒子の侵入を遮断してしまいます。 『ナノテクティ』が作る保護層は、ナノテクノロジーを駆使した極小密度です。この密度を基準に比較しますとカーボン粒子サイズは数千倍の大きさとなります。したがって、『ナノテクティ』が形成する保護層への侵入は、完全に遮断されてしまいます。 また、イオンを帯びた分子は『ナノテクティ』によって全て反発されてしまいますので、カーボンは付着しにくくなります。若干付着したとしても簡単に洗い落とす事ができます。 オイルそのものも通常のクレンジングで皮膚をいためる事無く簡単に洗い落とせるようになります。 現在、指先などに汚れが付着している場合は、『ナノテクティ』を使用することによりそれ以上の沈着を阻止します。 ≪ドライアイスに≫ ドライアイスは炭酸ガスを冷却圧縮して固体にしたもので、マイナス80度近くで昇華する為、冷凍剤・冷却剤として利用されています。 直接皮膚に触れると凍傷を起こします。 事実、ドライアイスを素手で触れると手に吸い付くように付着してしまい慌てる事があります。付着したままですと数秒で熱傷状態になり、これが凍傷の始まりと言えます。 『ナノテクティを塗れば手にドライアイスは付着しません!』 『ナノテクティ』はイオンを帯びた分子を全て跳ね除けてしまうからです。 『ナノテクティ』は皮膚感覚を妨げませんので冷たさはそのまま感じますが、手に付着する恐ろしさから解放されます。 皮膚を保護するというハンドクリームは数多くありますが、全く違う効果を期待できます。 ドライアイスは無水の固まりでマイナス80度近くで気体に変わろうとします。 手に付着した場合、ドライアイスが気体に変わろうとする時に多大な熱と水分、脂質を皮膚から奪います。 これらを奪おうとする作用が手に吸い付くという状態になります。 皮膚が衰える最も大きな原因は、紫外線への曝露と、特に寒冷期の乾燥による水分と脂質の消失です。 ドライアイスが水分と脂質を奪おうとする状況は、長いヨーロッパの冬、すなわち寒冷と乾燥の環境を極端に具現化したものといえます。 このドライアイスをも跳ね除けてしまう『ナノテクティ』は、寒冷と乾燥の中でも大切なお肌を守りながらモイスチャー効果を発揮する究極の皮膚保護クリームということになります。 ≪植物による接触性皮膚炎≫ 美しい花々も、目に優しい緑の植物や野菜なども手肌を痛めアレルギー性皮膚接触皮膚炎の原因となることがあります。 一日中生花を扱う花屋さん・いけ華やアートフラワーの先生方・花球根栽培などで深刻な手荒れ、かぶれでお悩みの方々が多くみられます。 アレルギー性接触皮膚炎を起こす植物は、世界中で1400種、日本に於いても100種以上が手荒れ、かぶれの原因になることが知られています。 代表的なものとして、 うるし・はぜ・イチョウ・銀杏・サクラソウをはじめとし、ベコニア・シクラメン・ポトス・蘭・水仙・アルストロメリア・ディファンバギア・月下美人などの観賞用植物。 栽培に携わる方は職業性接触皮膚炎として、レタス・チューリップ・しそ・菊・球根などがあります。接触皮膚炎は急性皮膚炎症が主体で、手・前腕・顔面などに好発します。 植物による手荒れかぶれはそれぞれの主成分、(例えば、漆かぶれの主成分ウルシオール)が化学反応を起こして出来た物質によって手皮を侵食されたり、灰汁という強度アルカリによる皮膚侵食が原因となります。 『ナノテクティ』が作る多重の保護層は、これらの原因物質の皮膚侵入を遮断し、指先のがさがさなどを予防し、常に手肌が滑らかで健やかな状態に皮膚環境を保ちます。 ≪微粒子≫ ≪グラスファイバー/アスベスト/カーボン(グラファイト)など≫ グラスファイバー、アスベストは手皮をチクチクと刺激し非常に困難を極めます。 また、皮膚の中に入ってしまい、それが原因で皮膚炎を起こしたり作業の続行を不可能にしたりします。 カーボン(グラファイト)は汚れたオイルなどに含まれ、指先の爪の間に浸透してしまい、黒く残り、取れなくなってしまいます。 『ナノテクティ』が手皮の角質層に作る保護層はこれらの物質からの刺激や皮膚への侵入を遮断します。 この保護層は極小密度であり、これを基準にすると、これらの物質の分子は数千倍から数百万倍の大きさとなります。 したがって形成された保護層に浸透することが出来ません。 また、付着もしにくくなります。 若干付着しても、簡単に洗い落とす事が出来ます。 これは、分子に電荷をもつこれらの物質を、電荷をもたない『ナノテクティ』が反発してしまうからです。 これで作業上の困難、指先の黒ずみなどから開放されます。 ≪接着剤≫ 接着剤は物質どうしに合成された化学物質を塗布し皮膜を形成させ、その皮膜が硬化することにより表面どうしを引き付け合うものです。 接着剤にはアクリル系・エポキシ系・ウレタン系・シリコン系といろいろあります。市場に出回っている接着剤は非常に有効性があり便利に出来ていますが、接着剤の成分は化学製品から構成されています。 これら化学製品により、接着剤が手について取れない、強酸、強アルカリで手皮を痛める、無理して落とす為に手が荒れるなどです。 しかも我々が気づかない恐ろしさも有ります。 接着剤を構成する有毒な化学成分が皮膚を透過して体内に侵入することです。 例えばエポキシ系塗料の原料を作るフェノール5%はフェノール溶剤として、たった400cuと狭範囲に皮膚に接触するだけで30分から数時間で死亡してしまうという毒性の強い溶剤なのです。 また、ウレタン系接着剤に含まれている増強成分2価クロロアニリンは発癌物質である事が確認されています。 ほとんどの接着剤は危険な化学物質で構成されている有害な物ですから、皮膚への浸透は絶対に避けなければなりません。 深い浸透があった場合最長7日間位体内に潜伏してしまいます。 この様な有害物質を完璧に遮断してしまう『ナノテクティ』を使用することにより安心して作業が出来るのです。 接着剤はその性質上、硬化したら剥がれにくくなります。そのように作られ、それが使命だからです。 『ナノテクティ』を手皮にぬっておくと付着し硬化した接着剤も簡単に落とせます。接着剤によってはなかなか落ちないような場合があっても、それは皮膚の中で硬化したのではなく、保護層の中にのこっているだけですから24時間以内には表皮の新陳代謝により剥離し、無くなります。
![]()
≪ナノテクティQ&A≫ Q.ナノテクティとはなんですか?
A.:一言で言えば皮膚を保護するクリームです。
Q.皮膚をどうやって、何から保護するのですか?
A.:ローション状になっていて皮膚にすり込むことで目に見えない膜を作ります。
この膜が外部からの刺激を遮断してしまいます。
Q.「外部からの刺激を遮断する」という事をもう少し具体的に説明してくださ
い。 A.:一般的な例として手が荒れるという事。
例えば、水・油・化学薬品を使わなければならないなど手が荒れて困るような場合、ナノテクティはこれらの皮膚への作用を遮断してしまいます。ちょっと極端な例になりますが、塩酸を手に掛けても大丈夫です。
細かく言えば、漂白剤や強力な洗剤、そしてガソリン、グリース、オイル、ペンキ落し、薄め液、マニュキュアと除光液、家庭園芸/農業での殺虫剤、などは直接手に触れるとみな荒れたりかぶれたりします。
このようなものの刺激を一切遮断してしまいます。
また、コピー機などのトナーの汚れ、水性のエナメル・ペンキなどは作業前に塗っておけば作業後の石鹸洗いで驚くほど簡単に落ちます。油性のペンキやインクの場合は、瞬時に落としたければペンキ落しを使っても皮
膚には何の影響もありません。 瞬間接着剤で手と手がくっついても心配ありません。
すぐに取り除けます。
Q.何故そんなに効果があるのですか?
A:これは、特殊製法により作られたナノテクティを塗ると皮膚上に、正確には表皮の角質層に特殊な皮膜ができて、この皮膜が化学物質や水からの刺激を遮断します。
Q.どうして皮膜がそのような作用をするのですか?
A.:『ナノテクティ』は化学性質上その正確は疎水性で、水とは仲が悪くなるように作られているので、どんな薬品でも劇薬でも水溶液化しているものは皮膜が受け付けない、つまり皮膚への浸透をさせないという事なのです。
Q.一度塗るとどのくらい持つのですか?
A.:水洗いしても落ちる事無く、最低4時間は効果を維持するようにできています。
Q.何故4時間持つのですか?
A.ナノテクティは、皮膚の中、即ち皮膚の一番外側の角質層の中に浸透して皮膚に一部となってしまうので簡単には落ちない、というよりも無くならないのです。人体の皮膚細胞は一日に5〜6億個が消滅し新しい細胞と入れ替わっています。即ち新陳代謝です。角質層は約2週間で新生します。
ナノテクティの消滅も角質層の新陳代謝の時間と関係があることになります。
長時間効果を発揮するのはここに理由があります。
Q.ナノテクティは手を洗って乾燥してから使用することになっていますが手の皮膚がひび割れの状態で乾燥しない状態の人は使用してもいいのでしょうか?
A.:使用して結構です。
それは、体液が皮膚の割れ目ににじんでいる状態です。
体液の分子はナノテクティの分子より大きいため『ナノテクティ』を通過できません。
ですから『ナノテクティ』が患部を覆って保護する状態になりますので治りも早くなります。
しかしながら割れ目が出来ているということは角質層が破壊しているという事ですから刺激物との直接のコンタクトを避けたり、物理的な刺激、即ち皮膚がこすれたり、ひっかいたりしないようにゴムやビニールの手袋をして下さい。
いずれにせよ患部を優しくいたわるようにして下さい。
Q.アレルギー反応を示す人もありますか?
A.:人によって反応する場合もありますが、これは稀です。
これはその方の体質もありますから、反応が出たら使用を差し控えた方が良いと思います。
少しずつ使っていくうちにおさまってくるケースも多い様です。
Q.使用方法に、擦り込んだら1分ほどで効果を発揮するとありますが、何故1分なのですか?
A.手に塗ると白いローション状のもので手が覆われます。
よく擦り込んでいきますとその白さが皮膚への浸透の為薄くなっていきます。
1分位でナノテクティはみな角質層の中にしみ込んでしまいます。
ですから、1分という時間は角質層にしみ込むまでの時間です。
Q.塗り終わって作業を開始する時、ヌルヌルするのが気になるのですが。
A.:その場合は一度石鹸洗いをして、それを落として頂いても構いません。効果自体は何も変わりません。
Q.アトピー性皮膚炎の方が皮膚に塗ったら何か効果がありますか?
A.:『ナノテクティ』は化学物質などからの皮膚への刺激は遮断しますが、皮膚疾患の治療薬ではありませんので効果は期待できないと思います。ただし、外的要因によるアレルギーにおいては効果を発揮すると思います。
Q.授乳時にも有効と聞きましたが?
A.:授乳の場合授乳をはじめて乳首にひび割れができる事があります。場合によっては乳と赤ちゃんの唾液でひび割れが悪化する事が有ります。これらの予防にもナノテクティは有効です。
Q.印刷業界で使うトナーにも有効ですか?
A.:保護効果はあります。
『ナノテクティ』はトナーに対して不活性である事と超微粒子であるためトナーを受け付けないという事で遮断します。
Q.その他使用するにあたり注意する点がありますか?
A.:ナノテクティは皮膚に皮膜を作りますが、この皮膚は手袋に変わるものではないことを認識してください。
人間の皮膚は強く出来ていますが、傷つきやすい物ですから必要なら手袋をつけることをお勧めします。 ![]()
美容師さん・理容師さんへのお勧め ●シャンプー荒れでお困りではありませんか? お客様がコールドパーマをかけに、来院されて最初にされる事はシャンプーです。 何人ものお客様のシャンプー洗いをしますと、どうしても手が荒れてしまいます。 これはお湯と洗剤により手・皮膚の脂質が奪われてしまうからです。 「ナノテクティ」は洗剤の刺激を遮断し脂質の消失防ぎますので手荒れから大切な手膚を守ります。 しかし髪を洗うという事は物理的な摩擦運動が行われる事なりますので角質層に大きな負担がかかり保護層として形成された「ナノテクティ」の消失も若干早くなると考えなくてはなりません。 「ナノテクティ」をご使用になった美容師さん・理容師さんの声を総合いたします と、角質層の摩擦の状態にもよりますが、勤務中3〜4回使用する事により、シャンプー荒れ対策としての効果をあげています。 ●パーマネント液で手膚をいためていませんか? パーマネント液は、年々手膚にやさしく改良されているようですが、特にストレートパーマ液が手膚に良くないようです。 逆に言えばストーレートパーマ液からの影響が遮断できれば、すべてのパーマ液に有効といえます。 「ナノテクティ」はこのストーレートパーマ液からの刺激を遮断する事が多くの美容師さんによって 確認されています。落ちにくい臭いも石鹸で簡単に洗い落とせます。 ●パーマネント液でかぶれるお客様でお悩みではありませんか? 「ナノテクティ」はかぶれの原因を遮断いたします。 頭皮が清潔な状態、理想的には頭皮の油分や汚れを洗い落とし、乾かしてから「ナノテクティ」を頭皮にすりこみます。「ナノテクティ」は髪には浸透しませんから、頭皮に『ナノテクティ』が浸透・皮膜を形成した後、再度の洗髪により髪に付着した「ナノテクティ」は落ち、頭皮の角質層には保護層として残ります。 この保護層が、パーマ液からのかぶれの原因を遮断いたします。近年お肌の敏感な方々が増えてきています。 無論パーマをかける前には、皮膚のパッチテストをされるでしょうが、かぶれを起こしてお客様からの訴訟問題などと言う話も耳に致します。
是非お客様の皮膚の予防の為にも「ナノテクティ」のご使用をお勧めいたします。 ※注意 『ナノテクティ』は着色剤などはすぐに落とせますが、ヘアーダイなど特に酸性の染色剤が手膚に付着し、時間がたってしまいますと簡単には落ちません。 しかし「ナノテクティ」の効果により2日から3日位で落ちますが、染色時および染色後のシャンプーの際には手袋を使用されたほうがよいと思います。「ナノテクティ」が使用されない状態で、時間がたってしまいますと、長期間ヘアーダイの色素が取れない事は、専門家の皆様は既にご存知の事と思います。 ◆どうして美容師・理容師の方々にとって「ナノテクティ」は
必要なのでしょうか? 美容院・理容院にコールドパーマをかけに来院されたお客様に、まず最初にすることはシャンプーです。
頭皮の、汚れを落とす事により、コールドパーマ液も効果を十分に発揮させる為です。 しかし、このシャンプーでは殆どの美容師さん達は手肌を痛めて困っています。 その原因はお湯と洗剤により手肌の脂質がどんどん奪われてしまうからです。 結果的には手肌がカサカサしてヒビ割れ状態になってしまいます。 コールドウエーブ液も手肌・皮膚にとっては有害です。 第一液のチオグリコール酸アンモニウム、あるいはシスティン。 第二液の臭素酸カリウム、過酸化水素水などの酸化剤なども手肌を痛めます。 たんぱく質で出来た毛髪の組織を崩して効果を出す化学物質ですから、たんぱく質で出来た手肌・皮膚に、美容師さんにより程度の差はあっても、影響がでるのは当然です。 「ナノテクティ」はこのような化学物質の手肌への浸透を遮断して保護しながら、滑らかな手肌を再現します。 それではどうして『ナノテクティ』はそのような効果を発揮するのでしょうか? (1)「ナノテクティ」は手肌に塗ると約1分で表皮細胞の角質層の中に入ってしまいます。グローブスは1000万分の6mmという驚くべき小さい超微粒子で出来ていますのでそれが可能なのです。 この微粒子が、もともと酸やアルカリにある程度の強さをもっている皮膚の強さを、数百倍も強くしてしまうのです。 皮膚を守る理由はまだまだあります。 「ナノテクティ」は嫌水性という性質を持っており、水やお湯を始め水性の劇薬等をすべて撥ね退けてしまいます。 それから化学物質は殆んどがイオン化していますが、イオン化している物質は、すべて跳ね除けて遮断してしまうのです。 このような特性・効果をもっています「ナノテクティ」が手肌、皮膚に効果があるかが、ご理解いただけたと思います。 (2)「ナノテクティ」を使用致しますとシャンプーはもとより素手でロッドを巻いても、手肌・指を痛めなくなります。ヘアーダイや白髪染めに対しても同様の保護効果がありますが、この場合は手袋を使用して頂いたほうが無難です。 しかし、黒に近い濃い色素が間違って手についてしまっても、その色素は元々の皮膚に染み込んだのではなく、「ナノテクティ」の作る保護層の中に入り、残るだけですので、仕事場における通常の手洗いを行っていればどんどん薄くなり、24時間以内で消えてしまいます。 「ナノテクティ」を使用していない場合は、最大で7日間取れないことがあります。手袋を使用しないで、手の平全体に色素が付いた場合はそれで24時間我慢しなければなりませんので、手袋をしたほうが無難という事は、此処に理由が有ります。
|
| プライバシーポリシー お客さまの商品情報やクレジットカード番号等の個人情報を業務以外に用いる事や、 第三者への漏洩にあたる行為は一切行なわないことをお約束いたします。 |
| 生涯で500万円得する方法 |